半透明の本体は海外製のグミキャンディのような硬めの弾力。 表面はややペタペタした触り心地ですが不快なほどではありません。 ホコリなどがつきやすそうなので、 気になる場合は一度洗浄をしてからお使いいただくとよいでしょう。
ペニスに装着する際は、半分ぐらいまでサック本体を裏返してかぶせるようにして着用するとよいでしょう。 バチンと戻るぐらいの弾力がありますので、怪我などをしないようにご注意ください。 本体に比べるとタマリングは細身で、強くひっぱりすぎると切れてしまう可能性もあります。 タマリングは補助のような感じでお使いいただくとよいでしょう。
グミ系の弾力のある素材で、粘膜への当たりは優しそう。 ペニスサックとしてだけではなく、 ディルドやバイブレーターなどにかぶせてオナニーや愛撫用にも! さまざまな用途にお役立てください。
■極悪ストロングサック
ボコボコ蛇腹のような横ヒダと、 トゲトゲした円錐突起がまんべんなく飛び出したまるで鬼が持つ棍棒のような形状。 まさに『極悪』な「極悪ストロングサック」。 厚みは平均7mmほど。強すぎずに適度な締め付けでサオを押さえます。
装着時のサオの太さは4.5cmほどになり表面のトゲで粘膜を刺激します。 痛いほどではないですがチクチクとした感触で好みが分かれてしまいそう。 普段から起伏の激しいディルドやバイブレーターをお使いの方とは相性がよさそうです。 イボイボが好きな方にもオススメです。

















